Industrial Testing Instruments

新着情報

新着情報
オリンパス株式会社(社長:菊川 剛)は、工業用ビデオスコープ(工業用内視鏡)の"自走"を実現する「自走機能付ガイドチューブ」の受注生産を開始します。
オリンパス株式会社(社長:菊川 剛)は、工業用ビデオスコープ(工業用内視鏡)の"自走"を実現する「自走機能付ガイドチューブ」の受注生産を開始します。受注は2009年5月28日から行い、受注3ヶ月後の納期を予定しています。
オリンパスは、35RDC超音波ダメージチェッカーの販売を開始しました。
オリンパスNDTは、 モデル35RDC超音波ダメージチェッカーの販売を開始しました。ハンディータイプの35RDCは、航空機用の硬化多層複合材における衝撃損傷を起因とする表面下の欠陥検出を目的に設計されたシンプルなGo/No-Go超音波探傷器です。
オリンパスは、非破壊検査用WELDROVER電動スキャナーを紹介します。
WeldROVERは、直径100 mmの曲率形状からフラット形状までの鋼板、パイプ、船体、溶接部品および直径750 mm以上の曲率を持つ長いシーム溶接を検査することができる非破壊検査(NDT)用電動スキャナーです。
オリンパスは、OmniScan iXインライン用超音波探傷器の新ソフトウェアを販売します。 OmniScan iXは、RPS705認証を取得しています。
OmniScan iX(インライン用超音波探傷器)用の新iXU 2.1ソフトウェアは、工業部品の高速非破壊検査用に設計されています。
フェイズドアレイ機能(断面映像化)搭載 オリンパス超音波探傷器
EPOCH 1000シリーズは、従来型超音波探傷機能とフェイズドアレイ機能(断面映像化)を融合することにより、石油、ガス・石油化学、電力、航空宇宙、製造などの産業分野、またインライン検査などの高速スキャン用途での検査に優れた機能を発揮します。
オリンパス、『Better Way Award』を受賞
オリンパスは 2008 FAA-ATA Better Way Awardを受賞しました。
オリンパス、工業用内視鏡IPLEX FXシリーズに 落下物の回収が可能な処置具を装着できるスコープユニットが登場
IPLEX(アイプレックス) FX(エフエックス) 「チャンネル内蔵型スコープ IV8635X1」新発売 ~機能を拡張した本体ユニット「IV8000-2」も同時発売~
オリンパスNDTはインライン検査用OmniScan iXを紹介します。
オリンパスNDTは、重要な工業部品の高速検査用に設計した超音波探傷器システムOmniScan iXを紹介します。この高性能で柔軟性に優れた工業用探傷器は、2、4又は8チャンネルの従来型超音波探傷器の構成から選択することが可能です。
Olympus NDTは、複合材検査探傷機器Sonic BondMaster 1000e+を発表します。
非破壊検査技術の世界的リーダーOlympus NDTは、複合材検査探傷器Olympus BondMaster 1000e+を発表いたします。 持ち運び可能な複合材検査探傷器BondMaster 1000e+ は、航空宇宙、船舶、自動車、その他製造のアプリケーションに使用されている複合材の内部欠陥や内部剥離の検出に最適です。
Olympus NDTは、GLIDER(グライダー)手動X-Yスキャナーを発売します。
GLIDERは、フェイズドアレイ(PA)、従来型超音波(UT) 、渦流(EC) そして渦流アレイ(ECA)のプローブに対応できます。 二軸ともに、フリーランニング、インクリメンタルあるいはロックモードを設定できます。ピボット式吸引カップ標準搭載により、曲面の走査を可能にするだけでなく、 磁性のマウンティングポッド(オプション)により、強磁性体材への腐食マッピングアプリケーションにも高性能を発揮します。
オリンパスNDT、ポータブル渦流探傷器 Nortec® 500シリーズを発表。
非破壊検査技術の総合機器メーカーであるオリンパスNDTは、ポータブル渦流探傷器、Nortec 500シリーズを発売します。
Olympus NDTは、OmniScan MXプロダクトラインに、マニュアルフェイズドアレイ検査用として“2種類の低価格なエントリーレベルモジュール”を新たに加えました。
Quebec, Canada, October 2006. - Olympus NDTは、OmniScan MX シリーズに新たにマニュアルフェイズドアレイ検査モジュール16:16Mと16:64Mを加えました。
OmniScan PA 1.4ソフトウエア —超音波及びフェイズドアレイデータの収集と解析— 非破壊検査用
2006年2月 カナダ、ケベック州:オリンパスNDTは、超音波とフェイズドアレイデータの収集および解析用のOmniScan PA 1.4ソフトウエアのリリースを開始しましたので、お知らせいたします。
オリンパスNDTがNDTシリーズ上位機種の書籍第3弾を出版
最先端の非破壊検査機器をグローバルに提供するオリンパスNDTでは、このたびNDTの専門家であるE. A. Ginzel氏著『Automated Ultrasonic Testing for Pipeline Girth Welds』を発刊しました。この書籍は、378ページにわたって周方向溶接における自動超音波検査(AUT)の原理の概要とAUTの結果に影響するさまざまなパラメータについて説明しています。また、著者の経験に基づくサイジングや受入基準をはじめとするプロセスの説明のほか、業界大手の提唱するAUT の基本概念を検証し、今後の強化すべき点を考察しています。
オリンパスNDTが非破壊検査用ソフトウエア、 TomoVIEWERの無料版をリリース
最先端の非破壊検査機器をグローバルに提供しているオリンパスNDTは、TomoVIEWERソフトウエアの無料版をリリースしています。このソフトウエアを使用すると、フェーズドアレーデータと超音波検査データの表示、共有を行うことができます。
ポータブル超音波探傷器EPOCH XT
Panametrics-NDTの新製品である超音波探傷器 EPOCH XTは、検査の柔軟性と過酷な状況下で使用することを視野に入れて設計されています。EPOCH XTは、IP67に適合しており、粉塵からの完全な保護と水深1mまで耐水性を持っています。これにより、海洋掘削など湿度の高い環境やほこりの多い作業場所、あるいは砂漠のような状況下での探傷検査、溶接検査および厚み測定が可能です。また、EPOCH XTはバッテリーのオプションも豊富で、標準で長寿命のリチウムイオンとニッケル水素バッテリー、携帯用では単2アルカリ電池の使用が可能です。
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